【シミに効く】トランシーノとロスミンローヤルの成分・口コミを比較

 

 

シミ・そばかす対策の薬やサプリは多数存在しますが、最近特に評判なのが医薬品のトランシーノとロスミンローヤルです。トランシーノには、作用するシミの範囲が違う「トランシーノU」「トランシーノホワイトC」という2種類があり、国内で唯一小ジワにも効く「ロスミンローヤル」も含めたこの3つは、どれもシミ改善薬として効果的だと言われています。でも口コミや有効成分を調べていくと、実は効果に違いがあるようなんです。今回はそれぞれの有効成分や副作用、効果を調べて比較し、実際どれが一番シミ対策に効果的なのかリサーチしました。最近シミが気になっている方は是非ご参考にしてくださいね。

 

【目次】
1シミに効く薬対決!トランシーノとロスミンローヤルの有効成分・効果、飲み方の違い
 1-1 トランシーノU:有効成分と効果・飲み方
 1-2 トランシーノホワイトC:有効成分と効果・飲み方
 1-3 ロスミンローヤル:有効成分と効果・飲み方
 1-4 トランシーノとロスミンローヤル:有効成分・効果・飲み方の違い

 

2シミに効く薬対決!トランシーノとロスミンローヤルの副作用
 2-1 「トランシーノU」の副作用
 2-2 「トランシーノホワイトC」の副作用
 2-3 「ロスミンローヤル」の副作用
 2-4 トランシーノとロスミンローヤルの副作用まとめ

 

3トランシーノとロスミンローヤル・効果の口コミ比較
 3-1 「トランシーノU」シミ効果の口コミ
 3-2 「トランシーノホワイトC」シミ効果の口コミ
 3-3 「ロスミンローヤル」シミ効果の口コミ
 3-4 「トランシーノ」と「ロスミンローヤル」シミ効果の口コミ比較まとめ

 

4シミ・そばかす改善薬「ロスミンローヤル」と「トランシーノ」どちらがおすすめ?
 4-1 ロスミンローヤルとトランシーノのシミ改善効果の違い
 4-2 ロスミンローヤルがおすすめな理由

 

5【シミに効く薬】「トランシーノ」と「ロスミンローヤル」シミ効果口コミ・成分比較まとめ

 

 

シミに効く薬対決!トランシーノとロスミンローヤルの有効成分・効果、飲み方の違い

シミに効く薬として有名なトランシーノとロスミンローヤルを「有効成分」「効果」、そして「飲み方」の面から比較してみました。

 

 

トランシーノU:有効成分と効果・飲み方


トランシーノUは、肝斑に「のみ」効果があるお薬です。
肝斑とは3,40代に集中して発症する、頬骨沿いや目じりの下あたりに左右対称にできるシミやソバカスに似た皮膚の病気で、女性ホルモンのバランスの乱れが原因でできるとされています。女性の体は妊娠や出産、ストレスなどで女性ホルモンのバランスを大きく変化させるため、予防することは難しいと言われています。しかもレーザー治療ではむしろ悪化させてしまうので、内服薬で治療しなければなりません。
トランシーノUは、そんな肝斑に効果を発揮する「トラネキサム酸」が配合されている抗炎症薬なのです。

 


トラネキサム酸がメラニンを作るメラノサイトに直接働きかけて色素沈着を抑制する作用を発揮し、L-システインとビタミンCが結びつくことでメラニン生成を抑制します。

 

 

トランシーノU 効果・効能
効果があるのは「肝斑のみ」で、それ以外の一般的な日焼けによるシミや色素沈着、そばかすには効果がありません。

 

 

トランシーノU 飲み方
飲み方は、成人(15歳以上)で1日2回、1回2錠ずつです。
このトランシーノUは「第一種医薬品」なので、すでにある症状を改善するための服用はOKですが、予防のために飲む事はできません。シミ予防の対策として使うことができないので、その点は注意が必要ですね。また使用期間が定められているお薬なので、連続して2ヶ月を超えて服用しないように注意が必要です。万が一2ヶ月続けても効果がなかったとしても、自己判断で飲み続けず、一度お休みする期間を設けましょう。

 

トランシーノホワイトC:有効成分と効果・飲み方


トランシーノホワイトCは「肝斑以外の」シミとそばかすに有効な第三種医薬品です。過剰なメラニンの生成を抑え、肌の新陳代謝を進め、シミ・そばかすを緩和してくれます。

 

 

トランシーノUよりも更に多くのビタミンCが配合されていて、出来てしまった黒色メラニンの色素を薄くしてくれます。ビタミンCとL-システインが結びついてメラニン生成を抑制し、天然型ビタミンEが過剰なメラニンの沈着を抑え、これらが合わさることで肌の新陳代謝を促進させ、シミやそばかすを緩和します。

 

 

トランシーノホワイトC 効果・効能
・肝斑以外のシミやそばかす
・日焼けによるかぶれや色素沈着
・歯茎からの出血・鼻出血

などに効果を発揮します。ただし肝斑には効果がありません。

 

 

トランシーノホワイトC 飲み方
トランシーノホワイトCは7歳から飲む事ができます。
7〜14歳は1日朝夕2回、1回1錠で、成人(15歳以上)は1日朝夕2回、1回3錠ずつ服用します。

 

 

ロスミンローヤル:有効成分と効果・飲み方


ロスミンローヤルは、国内で唯一小じわにも効果があるシミ対策のお薬です。有効成分以外にも生薬が豊富に配合されているので、血行促進や新陳代謝の活性化、美肌、生理不順の解消やたるみの改善などの効果もあり、総合的に女性のお肌と体の悩みにアプローチしてくれます。

 

 

配合されている有効成分の種類がトランシーノUやトランシーノホワイトCと比べると桁違いですね。トランシーノUやホワイトCと同じく、L-システイン、タルミ改善にも効果的なアスコルビン酸が配合されているのはもちろん、女性ホルモンの分泌をを調整して生理痛や生理不順を改善し美肌効果もあるビタミンE散、皮膚や粘膜を正常に保つニコチン酸アミド、老化防止にもなるローヤルゼリーなど様々な成分ががたっぷりと配合されています。しかもロスミンローヤルは、有効成分以外にも生薬がたっぷりと配合されているため、お肌を根本的に改善してくれる効果が期待できます。

 

 

ロスミンローヤル 効果・効能
・「肝斑以外の」シミ・そばかす
・ニキビ、肌荒れ、小じわ
・肩こり、腰痛、神経痛
・のぼせ、めまい、耳鳴り
・冷え性、手足の冷感、腰部冷感
・妊娠授乳期・病中病後・肉体疲労・食欲不振などの場合の栄養補給


などなど、シミやそばかす以外にも幅広い効果があり、更年期障害などの年齢からくる様々な症状の緩和にも効果があるため「女性のための常飲薬」と言ってもいいほどですね。

 

 

ロスミンローヤル 飲み方
飲み方は成人(15歳以上)1日3回、1回3錠ずつです。

 

 

トランシーノとロスミンローヤル:有効成分・効果・飲み方の違い


有効成分や効果を比べてみて、「肝斑に効く」トランシーノUと、肝斑以外の一般的な「シミ・そばかすに効く」トランシーノホワイトCとロスミンローヤル、という違いが分かりました。トランシーノは2つとも肝斑またはシミ・そばかすにのみフォーカスしたシンプルな成分で構成されていて、ロスミンローヤルは反対に9種類の生薬と14種類もの有効成分を配合して、多角的にお肌や体の悩みにアプローチしてくれる作りになっています。

肝斑を治療するためにはトランシーノU一択ですが、一般的なシミや昔からのそばかすには、トランシーノホワイトCとロスミンローヤルはどちらも効果的に作用してくれるので、それぞれのお肌の状態にあわせて選ぶと良さそうです。
飲み方で見ると、トランシーノホワイトCは1日2回、ロスミンローヤルは1日3回と、ロスミンローヤルの方が1回分多く飲むように決められています。
ですが有効成分や効果を見る限り、しみ・そばかすだけでなく小じわや肌荒れ解消など、効果が多い分ロスミンローヤルの方がお得感が強いように感じます。生薬を含む配合成分が体全体の新陳代謝を上げることで、お肌だけでなく体全体でより健康的な状態に導いてくれるのも魅力的ですね。
年齢とともに増えてくるお肌や体の悩みに、より幅広く効いてくれるのはロスミンローヤルであると言えるでしょう。

 

>>効果がたっぷり!シミ対策にはロスミンローヤルがおすすめ

 

 

シミに効く薬対決!トランシーノとロスミンローヤルの副作用

それぞれの効果が分かったところで、次は副作用の点から3つを比較しました。

 

「トランシーノU」の副作用


トランシーノUは第一種医薬品であるため、「禁忌」と言って飲んではいけない人が存在します。それが「透析中の方」です。またトランシーノUを飲んでいる最中は「トラネキサム酸」が含まれている薬品は使用してはいけません。さらに、通院治療中の方、妊娠授乳中の方、55歳以上の方、薬のアレルギーがある方、血栓症やその疑いがある方、腎臓病の方は医師や薬剤師、登録販売者に相談の上購入しましょう。

 

トランシーノUに報告されている副作用はこちらです。

・発疹、発赤、かゆみ
・吐き気、嘔吐、腹痛、食欲不振、胸やけ、下痢の継続
・動悸
・頭痛、めまい

副作用が現れたら、服用を中止して医師か薬剤師に相談しましょう。また2か月以上継続して服用してはいけません。ただし、効果が出るまでに1か月以上は飲まなければならないので、「1か月以上2か月未満」の期間で飲まなければなりません。このように、トランシーノUは第一種医薬品であるために、禁忌や副作用がありますので、しっかりと用法用量を守って服用する必要があります。

 

 

「トランシーノホワイトC」の副作用


トランシーノホワイトCは第三種医薬品なので、トランシーノUのような重篤な副作用がおきる心配はありませんが、副作用が出た場合は医師や薬剤師に相談しましょう。

 

トランシーノホワイトCで想定される副作用はこちらです。

・発疹、発赤、かゆみ
・吐き気、嘔吐、胃部不快感、腹痛

1か月以上使用して症状が改善されない場合は、使用を中止して医師や薬剤師、登録販売者に相談しましょう。また通院治療中の方や、薬アレルギーがある方は医師か薬剤師、もしくは登録販売者に相談の上使用してください。

 

 

「ロスミンローヤル」の副作用


ロスミンローヤルは第三種医薬品のため、重大な副作用が生じる可能性は低いですが、通院治療中の方や薬アレルギーがある方は、医師か薬剤師、登録販売者に相談してから使用しましょう。

 

ロスミンローヤルの副作用はこちらです。

・発疹、発赤、かゆみ
・吐き気、食欲不振、胃部不快感、便秘や下痢が続くようになる

飲み始めてしばらくしても症状が良くならない場合は服用を中止して、医師や薬剤師、登録販売者に相談してください。

 

 

トランシーノとロスミンローヤルの副作用まとめ


3つのうち「トランシーノU」のみ第1類医薬品に分類されているため、使用する上での禁忌や注意点がより多くあります。「トランシーノホワイトC」と「ロスミンローヤル」はどちらも同じく第3類医薬品のため、用法・用量をきちんと守れば重篤な副作用が起こりにくいとされており、初めてシミ対策にチャレンジする人にはおすすめですね。しかし医薬品には違いないので、飲み忘れたからといって自己判断で飲み方を変えないよう気をつけましょう。例えば飲み忘れてしまった場合は、その次に量を増やして飲んだりせず、1回分スキップしてその次からまたいつも通りに飲むようにしましょう。

 

 

トランシーノとロスミンローヤル・効果の口コミ比較

ここまで、トランシーノU、ホワイトCとロスミンローヤルには、それぞれ効果と副作用に違いがあると分かりました。でも実際の使用感についても気になりますよね。そこで、それぞれどういった効果があったのか、試した人の口コミから見ていきたいと思います。

 

「トランシーノU」シミ効果の口コミ

・口コミ@40歳 女性
シミが目立つようになってきたので皮膚科で診てもらったら、シミとかんぱんが混ざっている状態でした。レーザー治療は断念して薬で治療することになったのですが、仕事の合間に皮膚科に通うのが難しくて、市販されているトランシーノUを使ってみました。2ヶ月分飲みきったのですが、今のところ何も効果なし。でも2ヶ月続けたあとは2ヶ月休まなきゃいけないので、早く治したいところですが、とりあえずお休みしてます。

・口コミA37歳 女性
頬骨のあたりに、肝ぱんっぽいシミが増えてきたのがショックで、肝ぱんに効くというトランシーノUを飲むことにしました。もう少しで2ヶ月分のみ終わるんですが、飲み始めた時とほとんど何も変わらず・・・。皮膚科に行った訳ではないので、もしかして肝ぱんじゃなかった?と今更ながら後悔してます。素人判断じゃシミか肝ぱんか見極めるのって難しい!

・口コミB43歳 女性
飲み始めてもうすぐ2ヶ月が経ちます。年齢とともにモヤモヤしたシミが左右の目の下に広がり始めたので肝斑だと思って、薬局でみつけたトランシーノUを飲み始めました。最近、顔全体のくすみ感がなくなってきて、肝ぱんの部分もうっすらとしてきました。飲み薬は初めてだったので効くのか不安でしたが、効果が出てくれて本当に良かったです。

 

 

「トランシーノホワイトC」シミ効果の口コミ

・口コミ@28歳 女性
少し前までハイチオールCを使っていたのですが、あまり変化がなかったのでこちらに乗り換えました。飲み始めてしばらく経ちますが、思ったよりも肌のくすみ感が減ってきた感じがします。でも肝心のシミはあまり変わらないかなー。ドラッグストアで買える範囲としてはアリかな。

・口コミA35歳 女性
飲んでみて実感したのは、シミが無くなる、というよりも肌全体が白くなる、という感じです。私の場合は飲み始めて8週くらいでそれまで使っていたファンデーションの色味より肌のほうがちょっと明るくなった気がします。今もシミ予防としてリピ買いしてはいるけど、シミがなくなる!って言い切れるような劇的な変化はないかも。

・口コミB41歳 女性
シミ対策でトランシーノホワイトCを飲み始めました。肌のトーンが明るくなるっていう口コミが気になって始めたのですが、確かに2ヶ月くらいでくすみが抜けてきて肌が明るくなったような気がします。シミも少しずつですが薄くなってきたので、これからも続けて飲みたいです。

 

 

「ロスミンローヤル」シミ効果の口コミ

・口コミ@33歳 女性
産後、しみがたくさん出てきてしまったので、その対策に授乳中でも飲めるロスミンローヤルを試しました。今飲み始めて3ヶ月くらいなのですが、最初に気になっていたしみは少し薄くなったように思います。それ以上にびっくりしたのが、肌荒れを全然しなくなったことです。しみ対策で使い始めたのに、他の肌トラブルまで解決してくれるなんて、ロスミンローヤルを選んでラッキーでした。

・口コミA44歳
シミ対策で色々サプリや薬を試してきたのですが、今はロスミンローヤルを飲んでいます。
少し前に連続して飲み忘れた事があったのですが、その時けっこう化粧ノリが悪かったので、やっぱり効いてるんだなって感じました。まだ1瓶目だからか、シミは少し薄くなった?くらいの変化。その代わり目じりの小じわは目立ちにくくなった気がします。続けることで効果がでるという事なので、これからの2瓶目に期待して続けたいと思います。

・口コミB36歳
30代になってから増えてきたシミや肌荒れに悩んでいる時に、友人に勧められて購入しました。最初は1日3回飲むのが面倒だったけど、実際効果が出てからは嬉しくてずっと続けてます。飲み始めて最初に実感したのは、生理前のニキビや肌荒れがなくなった事と、ひどい冷え性がよくなったこと。シミよりも先にこっちに効果が出てびっくりしました!2ヶ月、3ヶ月と続けていくうちに、シミやニキビ跡もキレイになってきたので、私にとっては手放せないアイテムになりました。

 

 

「トランシーノ」と「ロスミンローヤル」シミ効果の口コミ比較まとめ


まず肝斑のみに効くトランシーノUでは、肝斑が薄くなったという人もいますが、中には効果がきちんと現れなかったという口コミもありました。次に一般的なシミに効くトランシーノホワイトCでは、シミが薄くなったというよりも、肌全体のトーンが明るくなったと感じている人が多いようです。同様にロスミンローヤルでは、シミ+αの効果を感じている口コミが多いようです。

 

全体的に口コミを見て気になったのは、そもそも自己判断で「肝斑かどうか見極められるか」という点です。せっかく毎日飲み続けても効かない、というのはショックですよね。「トランシーノU」に関しては副作用のハードルも他2つに比べると高いため、皮膚科などできちんと肝斑かどうか診てもらってからはじめるのが良さそうです。もっとお手軽にシミ対策を始めるのなら他の2つになりますが、シミ以外にも小じわやニキビ、冷え性などにも効果がある「ロスミンローヤル」の方が総合力が高く、肌はもちろん体全体で女性特有のトラブルを解消してくれることが期待できそうです。

 

>>本気のシミ改善には評判のロスミンローヤルがおすすめ

 

 

シミ・そばかす改善薬「ロスミンローヤル」と「トランシーノ」どちらがおすすめ?

効果や成分、飲み方や副作用、そして口コミまで一通りロスミンローヤルとトランシーノを比較してみました。では、結局どれが一番シミ対策に効果的なのでしょうか。

 

 

ロスミンローヤルとトランシーノのシミ改善効果の違い


ロスミンローヤルとトランシーノU、そしてトランシーノホワイトCのシミ改善効果を比べてみると、まずはトランシーノUは「肝斑のみ」に有効なので、通常のシミ対策には不適格です。さらに、トランシーノUは第一種医薬品なので購入のハードルが高く副作用も他の2種類と比べると多いのが難点です。
その点、一般的なシミやそばかすに効果があるロスミンローヤルとトランシーノホワイトCは第三種医薬品で、購入のハードルも副作用のリスクも低くなっています。

肝斑以外の「シミやそばかす」対策をしたいのであれば、ロスミンローヤルとトランシーノホワイトCの2択になりますね。両者をじっくり比べてみると、第三種医薬品という点では同等です。ですが、ロスミンローヤルの成分とトランシーノホワイトCの成分を比較すると、圧倒的にロスミンローヤルのほうが種類が多く、シミ以外にも様々な効果が期待できる上に、体全体の新陳代謝を活性化するので、シミ改善効果だけみても「ロスミンローヤル」の方がより効果的と言えるでしょう。

 

 

ロスミンローヤルがおすすめな理由


ロスミンローヤルが結局「おすすめ」という結論になりましたが、その理由はシミ改善効果が高いことだけでなく、「国内で唯一小じわにも効能が認められている医薬品」だからです。シミと並んで30代以降の女性を悩ませるのが、小じわですが小じわを体の内側から改善できるのはロスミンローヤルだけ。さらに有効成分と生薬の相乗効果で新陳代謝が促進され、冷え性や肩こり、女性の特有の悩みも改善してくれます。ロスミンローヤルは、シミやそばかすだけではなく、小じわやたるみ、冷えや生理不順など女性の体をトータルでサポートしてくれるので、30代以降の女性には特におすすめなのです。

 

 

しかもロスミンローヤルは、公式サイトで購入するとかなりお得に購入することができます。通常・1箱(30日分270粒)¥7600(税抜)+送料のところ、初回限定キャンペーンでは¥1900(税抜)+送料¥756(2回目以降は通常価格)になり、お得です。それだけでなく、「定期コース」や「おまとめ」をうまく活用するとさらにリーズナブルになります。

 

通常定期コース:¥1900(税抜)送料無料/2回目以降¥5800(税抜)

 

3箱おまとめ初回 ¥12300(税抜)送料無料・1本¥4100(税抜)←3ヶ月毎に3箱/2回目以降¥16200(税抜)・1本¥5400(税抜)
※初回に「ロスミンリペアクリームホワイト」1本プレゼント 

 

6箱おまとめ初回 ¥24900(税抜)送料無料・1本¥4150(税抜)←6ヶ月毎に6箱/2回目以降¥28800(税抜)・1本¥4800(税抜)
※初回に「ロスミンリペアクリームホワイト」2本プレゼント

 

通常価格は税抜7600円ですが、6箱おまとめ定期コースにすることで、初回以降も1本税抜4800円と、とてもリーズナブルな価格で入手できます。1本1万円以上する高級シミ対策基礎化粧品を何本も用意することを考えれば、ロスミンローヤルを続けたほうがコスパがよいですね。3箱おまとめコースや6箱おまとめコースを注文すると、ロスミンリペアクリームホワイトというロスミンのオリジナル美白クリームがもらえるので更にお得です。医薬品は中々お得に購入できないので、「お得に」「確実に」シミ対策をしたいのであれば、ロスミンローヤル一択ですね。

 

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【シミに効く薬】「トランシーノ」と「ロスミンローヤル」シミ効果口コミ・成分比較まとめ

今回はシミ改善薬として評判の高いトランシーノU、トランシーノホワイトC、ロスミンローヤルを、効果や副作用、口コミなど様々な点から比較しました。シミは、年齢とともに肌の新陳代謝が乱れることで、肌のターンオーバーがメラニン排出に追いつかなくなり出来てしまいます。肝斑はホルモンバランスが原因のため専用の治療が必要ですが、一般的なシミは、このターンオーバーを健康な状態へと導くことで改善していくことができます。今回比較した3つは、どれもそれぞれシミ対策に有効ですが、中でも新陳代謝アップの効果もあるロスミンローヤルがシミ対策に一番おすすめです。ロスミンローヤルには有効成分が22種類含まれているため、シミはもちろん、小じわやニキビまで、女性なら一度は悩んだことのある肌の悩みを幅広く改善してくれます。しかも新陳代謝を促進し肌のターンオーバーを整えて、肌をよりキレイな状態へと導いてくれます。特に年齢とともにシミが気になってきた方におすすめですので、本気でシミ対策をしたい方は是非ロスミンローヤルを活用してくださいね!

 

公式サイト

 

 

 

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